2016年06月13日

焚き火セット強化してみました。

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皆さん、こんにちは! 今まで、焚き火といえば、キャンプ場で薪束を購入して、その薪を単純に、ユニのファイアグリルの上で燃やしてました(それでも満足ですが。。)。が、しかし、購入する薪束によっては、太い薪しか入ってない場合があり、太い薪に火をつけるのに苦労する場面がありました(まあ、苦労といっても、バーナーで強引にあぶるだけですけど[E:happy02])。

そこで、今回は、太くて着火し辛い薪と、今まで手を出したことのない落ち木(ある程度太いもの)に対応すべく、ユニの「つるばみ」(画面中央)と、折り畳みノコギリ(画面右)を購入してみました。(画面左、スノピのファイヤーサイドグローブと、画面奥、ユニの焚き火トングは、元々使用していたホームセンター調達品からのグレードアップです)

ユニの「つるばみ」は、小ぶりながら適度な重みと、しっかりとした作りで、大変満足してます。 早くこいつを使って太い薪を割ってみたいですね。

写真:つるばみが入っていた箱

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箱を開けたところ

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思い切って、出してみました。

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シースを外した所(表)

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シースを外した所(裏)、片刃の鉈なので、こちらの面は、ほぼ平らです。

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名前彫り

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いや〜、ほんといい作りで隙がない! と言いたいところですけど

持ち手に付いてるユニフレームのタグが、ジャスト中心じゃない所が。。。。。。ちょっと。。。。。ねえ。。。。。。まあ、ここは機能に関係ないので、忘れましょう。(左側がもっと、上にあると助かります。)

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つづいて、amazonで購入した、SK11なる折り畳みノコギリと収納ケースです。これがあれば、長い落ち木を拾ってきても、適度な長さにすることができます。といっても、キコリ並みに、バカでかい木を切ることは想定してないので、刃渡り210mmの適度な長さのものをチョイス。こちらも、早く使いたい。。。。

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ついでに、ホームセンターで、購入した耐火グローブと、トングの替わりに購入した、スノピのファイヤーサイドグローブと、ユニの焚き火トングをアップで、どうぞ。

スノピのファイヤーサイドグローブ:今までのとは比べ物にならない。二重構造になっているうえに、手首もしっかりガードしてくれる長さで大満足。

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ユニの焚き火トング:ホームセンターのが悪いわけではないのですが、全体的にステンレス鋼の厚みが厚く、大きな薪をつかみあげても、曲がったりしない重厚さがあります。こちらも買って正解。

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以上、これから焚き火をすることが少なくなる夏に向けて、焚き火セットを強化した。と、言う話でした。 じゃあ、この辺で、アディオス!

posted by xactifans at 14:17| Comment(0) | TrackBack(0) | キャンプ道具 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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